http://www.sw.it.aoyama.ac.jp/2009/PB2/lecture6.html
© 2006-9 Martin J. Dürst 青山学院大学
<xsl:apply-templates> で条件を書く<xsl:template> で条件を書く<xsl:transform>) とスタイルシート
(<xsl:stylesheet>) の同等性<?xml-stylesheet>
による XSLT の自動実行mode 属性によるデータの (別形での)
複数回出力前回の演習で作ったテーブルに加え、同じ出力で本のリスト
(ul や ol)
を作って、本の題名と評価文等を出して下さい。評価文の中の
<paragraph> と <strong>
をよく分かるようにして下さい。
正解例: table_list.xsl
授業で使う資料 (プリント) の先頭や最後に、全てのスライドのリストを付け加える変換ファイルを作ってください。
[paragraph])select='*[条件]'< (より小さい、<
と書く)> (より大きい)<= (...以下、<= と書く)>= (...以上)= (等しい、== ではない)!= (等しくない)+, -, *
(場所に注意), div ('/' ではない)mod5 mod 2 → 19 mod 3 → 0position() mod 2 →
通し番号が奇数か偶数かがテストできるposition(): 通し番号を返すlast(): 最後の通し番号[position() != last()] (最後の要素以外)and)[data/price >= 1000 and data/price < 2000]or)[data/price < 1000 or data/price >= 2000]not)[not(data/price > 1500)]<xsl:apply-templates select='[条件]'>
<xsl:apply-templates>
を使う<xsl:template match='[条件]>
<xsl:template> を使う提出: 11月 20日 (金曜日) 22:00 までに Moodle に .xsl
のファイルを投稿
前回や前々回の演習で作った出力 (もしくは正解例) を色々な条件によって分かりやすくする。
修正したデータファイル: books.xml
例えば:
mode が使える)