http://www.sw.it.aoyama.ac.jp/2008/PB2/lecture4.html
© 2006-8 Martin J. Dürst 青山学院大学
<xsl:template> と
<xsl:apply-templates>::node-test[predicate]提出: 10月10日 (金曜日) 22:00 までに Moodle に投稿
(注: value-of
はノードセットの初めのノードだけを文字列に変換)
.xml)
の読み込み、内部で木に変換.xsl)
の読み込み、内部で木に変換<xsl:template
match='/'>...) を探し、適用xsl:template (雛形) と xsl:apply-templates
(雛形の適用) がペアxsl:template の中に xsl:apply-templates
が呼び出されるxsl:apply-templates は使える xsl:template
を探し、適用そのまま出力
実行される
xsl:apply-templates
でテンプレート処理を呼び出す@select によってノードが決まる:
@select なし: 現在のノードの子供@select が XPath の場合:
指定されたノードxsl:template/@match の内容はパターンauthors/person: 現在のノードが person
で、その親が authors指定 (テンプレート) が無い XSLT 変換ファイルでデータを変換、結果をよく見る。
提出: 10月24日 (金曜日) 22:00 までに Moodle に投稿
table.xsl を変更し、もっと充実したテーブルを作る (著者、翻訳者、値段など)。