http://www.sw.it.aoyama.ac.jp/2006/PB2/lecture8.html
O 棟 529号室
© 2006 Martin J. Dürst 青山学院大学
一般の XML ファイルを分かりやすいように (X)HTML などに変換する。全てのノードの種類 (ルートを含め7種) に対応させる。
ヒント:
@class を使うsomeXML.xml、
作りかけの変換ファイルの例: showXMLsimple.xsl,
その出力: showXMLsimple.html、完成の出力の一例:
showXML.html、完成の変換ファイル:
showXML.xsl<xsl:sort> 要素<xsl:apply-templates> の中に使用<xsl:sort> を一つ記述@select: 並び換えに使う項目の指定@isbn, property/price@data-type: text (文字列) 又は
number (数字)@order: ascending (既定値)
又はdescending @lang:
言語依存の並び換え。日本語を指定しても余り効果がない
(読みのデータが必要)。@case-order:
大文字と小文字しか差がない場合の順番 提出不要
以前作った変換ファイルを使って、本を ISBN 順や値段順や著者の数順など、そしてそれぞれの組み合わせの並び換えの変換ファイルを作ってください。