http://www.sw.it.aoyama.ac.jp/2006/PB2/lecture6.html
O 棟 529号室
© 2006 Martin J. Dürst 青山学院大学
<xsl:apply-templates> で条件を書く<xsl:template> で条件を書く<xsl:transform>) とスタイルシート
(<xsl:stylesheet>) は基本的には同じ<?xml-stylesheet>
を追加すると XSLT を自動的に呼び出される (IE 限定)mode が使える提出: 11月12日 (日曜日) 22:00 までに Moodle に
.xsl のファイルを投稿
先々週の演習で作ったテーブルと別に、同じ出力で本のリスト
(ul や ol)
を作って、本の題名と説明文を出して下さい。説明文の中の
<paragraph> と <emphasis>
をよく分かるようにして下さい。
正解例: tableList.xsl
授業で使う資料 (プリント) の先頭や最後に、全てのスライドのリストを付け加えてください。
[paragraph])select='*[条件]'< と書く)> (より大きい)<= と書く)>= (...以上)= (等しい、== ではない)!= (等しくない)+, -, *
(場所に注意), div ('/' ではない)mod5 mod 2 → 19 mod 3 → 0position() mod 2 →
通し番号が奇数か偶数かがテストできるposition(): 通し番号を返すlast(): 最後の通し番号[position() != last()]
(最後の要素以外)[property/price >= 1000 and property/price <
2000][property/price < 1000 or property/price >=
2000][not(property/price > 1500)]<xsl:apply-templates select=' [条件]'>
<xsl:apply-templates>
を使う<xsl:template match=' [条件]>
<xsl:template> を使う提出: 11月19日 (日曜日) 22:00 までに Moodle に
.xsl のファイルを投稿
先週の演習で作った出力 (もしくは今日出された正解) を色々な条件によって分かりやすくする。
例えば:
mode が使える)